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    1年生の長女の急な発熱は、溶連菌感染症によるものでした

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    月曜の夕方から発熱していた長女ですが、一旦解熱したものの、火曜日の夕方再び38.9度と発熱。

    翌朝には解熱してたのですが、夕方にはまた上がりそうな予感がしたので、大事を取って休みました。
    そして、かかりつけの小児科を受診。

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    発熱の原因は溶連菌感染症でした

    あーんと、喉を開けた途端、

    先生「あ~、溶連菌やなぁ」と。

    喉が真っ赤か腫れてて、溶連菌感染症の診断。

    抗生物質いただいて帰りました。

    本人は結構元気で、食欲も喉が痛いものの、まぁまぁ食べれてます。

    インフルエンザで休んでいるお友達もいるということで、学校の先生には心配されていましたが、溶連菌ということで、お薬も処方されたし、このまま熱が出なければ無罪放免。

    長女、学校に行きたくて仕方ないようで、なかなか熱を測らせてくれませんでした。

    国語や、算数で、あれだけ字の乱れをダメだしされてて、お直しだらけなのに。。。

    学校が楽しいようで何よりです^^

    休みの日は、横につきっきりで宿題のプリントを仕上げるのを見ていたら、かなり雑に書いてました。
    あまり、お直しされることは気にしてないのかな?

    うーん。

    「丁寧に、ゆっくり書いてね」と、声を掛けるとちゃんと枠に収まるようにかけてます。
    なので、兄のように手先が思うように動かせないということはなさそうです。

    もうちょっと、目をかけていかねばと反省の母でした~
    あんまり細かいことは言いたくないのですけどね。(私もたいがい、字酷いですw)
    元気に、楽しく学校に通ってくれるのが一番♪

    ハハも、字を書くの一緒に練習しようかな。

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